田舎一人暮らしの雑記

日常、家計、漫画など雑記

3月と4月の家計 家計簿辞めたらどうなったか

3月と4月増減

家計簿をやめて現預金の増減のみ記録していきます。

   前月比

3月 +56,010円

4月 +27,611円

 

4月は収入がやや少なかったこともあり3万円弱でした。2カ月平均で41,811円ですからまずますの結果です。

今後も突発的な支出がないかぎり、収入を上回ることはないでしょう。2年ほど家計簿をつけていたため、いちいち支出を記録しなくてもわかるようになっています。

 

家計簿をやめてお金の呪縛から解放された

今年の2月ごろまでは、必要以上にお金を使わないようにするあまりストレスがたまり、外出もほとんどせず引きこもり状態でした。精神的にも落ち込んだ状態が続き、ここまでしてお金を貯め続ける意味ってあるのかな、考えるようになりました。

衝動買いはよくないですが、熟考して必要なものを買うこともできていなかった。今まで赤字になることはなかったんだから家計簿いらないんじゃね?となったわけです。

 

今月も家計簿なしで乗り切ります。

 

 

 

3月もう終わるけど2月家計簿

元気のない日が続いて更新してなかったので書きます。

被服                  6,732
食費                16,691
交通費              1,000
通信費              5,600
生活日用品費   5,876
美容費              6,563
水道光熱費     12,262
娯楽費              1,764
計                   56,488

 

大寒波の影響か、電気代が跳ね上がりました。そのため設定温度を3度下げたりして3月の引き落としは1,000円弱減ったものの、やや高め。今年は厳しい冬でした。

3月からは

家計簿はつけず、月初と月末の残高で支出を把握する方法をとります。ブログで家計簿を載せていましたが、細かくつけるメリットがないと思うようになったからです。

家計簿をつけていると、何にどの程度お金を使うか分析したり、バランスなどもわかるのがよいところです。ですが、例えば買いたいものがあって貯金する等、明確な目的があるなら続ける理由になるかなと。自分の場合は特に目標はなく貯金を続けていたので、これからは自分へ投資していきたいと思っています。

まだ自己投資の部分は動けていませんが、3月の家計は順調です。去年から米国株も始めてみました。もっと早くやっていればなあと思っています。

それでは。

1月の家計簿

1月の成績


被服 12,186

食費 28,191
交通費 3,000
通信費 5,600
生活日用品費 11,934
医療費 1,060
美容費 3,024
水道光熱費 5,632
娯楽費 7,316
特別な支出 821

合計 78,764円

 

去年買えなかった品を買い足し

特に被服と生活用品を買い足しています。

生活用品の中には買い換えたもの(枕、フライパンの蓋など)や季節商品などがふくまれます。被服は寒波がきつかったため、普段は買わない防寒用品を。つらかったぜぃ...

 

1月の反省点

・光熱費が思ったよりかかったこと(2月支出)

・食生活が悪かった

光熱費は今までにない請求が来ていました。反省...もっとだいじにつかいましょう。

また、食事に気を使えていなかったため今月は自炊しよう!と意気込んだものの相変わらずお菓子が多いです。ぽっこりおなかがにくい。

生活用品についてはまだ買えていないものがあるので、2月も出費予定があります。多いところは娯楽費など使わないところで補って、予算内に収める予定でいます。

 

 

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12月の家計簿

今月の結果

このようになりました。

合計:83,613

被服 23,639

食費 16,473

交通費 10,000

通信費 5,510

生活用品費 1,188

水道光熱費 6,482

娯楽費 20,321

 

なんでこんなに高かったのか:被服費

冬服が少なく補充した&下着を買い替えしました。服は安いもので済ますこともできますが、寒さに我慢できずセーターを購入。下着は安いものを探したこともありましたが、ワコールに戻りました。この安心感には変えられないのです。

外出した分だけ増える交通費

ICカードのチャージ代をそのまま計上しているため。とはいえ買い物にも使用できるものですし、実際の支出、用途から離れていることになります。しかし...何度も外出&遠出するとあっという間にとんでいきます。

 

今年はどのようにお金を使っていくか

・生活用品を整理整頓する

・その後収納で必要なものをそろえる

・あとは欲しいものが見つかるまで節約

すごくほしいものや好きな趣味が見つかるまで、いつも通り生活するつもりです。

去年まではライブやイベントなど何回か行ってたんですが、いつも見ていたものがある意味成熟してしまい、おもしろさがなくなってしまったように思えて、距離を取ることにしました。なんだか一緒に行っていた友人の加熱ぶりも理解できなくなり、同じ楽しみ方を強要されるのがとても苦痛でした。

何かを制限されたり、強制されることに対して苦痛を感じます。実家を出てきた理由のひとつでもあります。

そちらにかける出費が減る分、今まで買えていなかった生活用品を補充できると考えると気が楽になりますね。去年のあの苦労はなんだったのだろうか。

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11月家計簿

11月度家計簿

このような結果になりました。

計 68,033円

被服 3,806
食費 19,196
交通費 6,000
通信費 5,499
生活日用品費 2,032
医療費 1,268
美容費 6,382
水道光熱費 7,038
娯楽費 11,018
外食費 5,794

 

各項目について

〇交通費

3回ほど電車で移動する際、電子マネーをチャージしたので多くなりました。その他の交通機関でも使うので常に1,000円ほど残額がある状態です。

〇美容費

化粧品が切れたもの、新しく買い求めたものもあり今月も多かった。また切れるものがあるのでしばらく多くなりそうです。

〇娯楽費

ほとんどが漫画購入のため。チケットの立替した分が戻ってきたため、手元の家計簿では相殺してぐっと減ります。ここでは支出のみ書くので省きました。

〇外食費

めずらしく外出が多い月でした。近所に飲食店が少なく一人で外食することはほぼありません。これが田舎なのだ...

 

 前回との比較と反省点

 全体的に支出を抑えることができました。通信費は更新のタイミングでもっと安いところに変えられるか検討したい所です。

来月も時期的に外食費が増えるので、いかに他の費用を抑えられるかが勝負です。

今後は他の収入源がほしいので、いくつか種をまいていきます。

 

それでは。

 

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500円玉貯金2カ月やった結果

タイトルの通りです。

10月~11月で500円玉貯金を試しにやってみました。

家計簿つけている&貯金分は月初に差し引く方法をとっているのでやったことがありませんでした。純粋にどれぐらい貯められるか?を実験したくなったのです。

 

その結果。

 

10,500円です!

 

1カ月で5,250円貯まりました。...思っていたよりすくない。

1年実行したとして約6万円か~。

そもそも買い物回数が少ない

たった2カ月とはいえ、元々手元に置いている現金自体が少ないからと考えました。ですが、500円玉が手元に残ることがあまりなく(それでも意識的に残しているつもり)飽きやすい性格の割には頑張ったほうだと思います。

少額のものしか買わない場合、買い物回数=お札をくずす回数とも限らないので、それが原因か。

小銭貯まりやすい人のほうが向いている?

小銭は細かいのがあれば出すようにしているので、500円玉があったら大抵使ってしまいます。個人的な感想ですが、小銭出すのが面倒くさいという人のほうがいいのかもしれません。

それでは。

10月家計簿

結果は下記の通りでした。

計 91,251円

反省点:

1.食費の金額は月額平均と変わらなかったが、嗜好品の購入が多かったので

11月は抑えること。(珈琲、お菓子)

2.美容費

ジムの回数券購入と美容院が重なり高額に。次月はカットがないので抑えられる。

3.通信費

毎月ほぼ同額。ネット回線代をなんとかしたい。

 

その他:

娯楽費:ほとんどライブのチケット代。反省はしない。

特別な支出:友人のプレゼント代

外食費:ほぼ交際費といってもよい。11月も発生する可能性あり。

家賃:一括払いのためここでは除外している。

被服 1,740
食費 22,725
交通費 5,000
通信費 5,627
生活日用品費 3,937
外食費 3,598
交際費 4,400
美容費 8,559
水道光熱費 6,271
娯楽費 28,294
特別な支出

1,100

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